REGUIT FAQ

REGUIT(リグート)よくある質問集

REGUITは、車両盗難を物理的に防ぐ装置ではなく、万が一盗難被害に遭った際に 車両の位置情報を把握し、発見・回収の可能性を高めるための車両追尾・追跡システムです。 ここでは、導入前の不安、既存セキュリティとの違い、盗難時の対応、電源・設置・運用までをまとめています。

まず知っておきたいREGUITの考え方

車両盗難対策は、「盗ませないための防御」と「万が一盗まれた後に見つけるための追尾」の二段構えで考えることが大切です。 REGUITは、パンテーラ・ゴルゴ・IGLA・ハンドルロック・防犯カメラなどの防御対策を否定するものではありません。 それらの対策を突破された場合に備える、最後の発見・奪還レイヤーとして導入する製品です。

〖1〗REGUITの役割・基本コンセプト

REGUITを正しく理解するうえで大切なのは、「盗ませない装置」ではなく「盗まれた後に追尾・発見するための装置」という役割の違いです。

REGUITは車を盗ませないための装置ですか?
いいえ。REGUITは、車両盗難そのものを物理的に防ぐ装置ではありません。 REGUITの役割は、万が一車両が持ち去られた場合に、位置情報を高頻度で発信し、現在地や移動経路を把握しやすくすることです。
そのため、ハンドルロック、社外イモビライザー、カーセキュリティ、防犯カメラ、センサーライトなどの「盗ませない対策」と併用することで、防御と発見・回収の両面から備えることができます。
REGUITとカーセキュリティの違いは何ですか?
カーセキュリティや社外イモビライザーは、車両を盗ませないための「防御」が主な役割です。 一方でREGUITは、万が一その防御を突破された場合に、車両の位置を把握し、発見・回収の可能性を高めるための「追尾・奪還支援」が主な役割です。

つまり、どちらか一方を選ぶものではなく、防御対策+REGUITで二段構えにすることが理想です。

パンテーラ、ゴルゴ、IGLAなどの社外セキュリティを付けていてもREGUITは必要ですか?
はい、併用する意味があります。 パンテーラ、ゴルゴ、IGLAなどの社外セキュリティは「盗ませないための防御」として非常に重要です。 一方でREGUITは、万が一その防御を突破された場合に、車両の位置情報を把握するための装置です。
REGUITは既存のセキュリティを置き換えるものではありません。 プロショップが施工した防御力を活かしながら、最後の備えとして追加する製品です。
REGUITだけで盗難対策は十分ですか?
REGUIT単体だけで「盗難対策は十分」とは考えない方が安全です。 REGUITは、盗まれた後の発見・追尾に強みを持つ製品です。 盗難そのものを防ぐためには、社外セキュリティ、物理ロック、防犯カメラ、センサーライト、駐車環境の改善などを組み合わせることをおすすめします。
「防御+奪還」という考え方はどういう意味ですか?
「防御」は、盗難犯に車を盗ませないための対策です。 例として、社外イモビライザー、アラーム、ハンドルロック、ホイールロック、防犯カメラなどがあります。 「奪還」は、万が一車が持ち去られた後に、位置情報を把握して発見・回収の可能性を高める考え方です。

REGUITはこのうち、奪還フェーズを支える追尾装置として機能します。

REGUIT(リグート)のネーミングの由来は?
REGAIN(取り戻す)とPURSUIT(追跡・追尾)を組み合わせた造語です。 盗まれたあとに迅速かつ確実に車を取り戻す「奪還」を目的に特化した製品として開発されました。

〖2〗導入判断・リスク診断について

車種、地域、駐車環境、既存セキュリティの有無によって、REGUITの必要性は変わります。チェックシートとあわせてご確認ください。

どのような車にREGUITの導入をおすすめしますか?
特に、盗難リスクの高い車種、高額車両、海外需要の高い車両、長く大切に乗りたい車両には導入をおすすめします。 ランドクルーザー、アルファード、レクサス系、ハイエース、プリウスなどは盗難被害が多い車種として注意が必要です。
車種だけでなく、保管場所、地域、使用頻度、防犯カメラの有無、既存セキュリティの有無を総合的に見て判断することが大切です。
ランドクルーザー、アルファード、レクサスにはREGUITが必要ですか?
これらの車種は、盗難リスクが高い車両として特に注意が必要です。 車両価格が高く、部品需要や海外需要もあるため、盗難犯から狙われやすい傾向があります。

すでに社外セキュリティを導入している場合でも、万が一持ち去られた後の備えとしてREGUITを追加する価値があります。

自宅駐車場でもREGUITは必要ですか?
必要性はあります。 自動車盗難は、自宅や一般住宅の駐車場でも多く発生しています。 自宅駐車場は「毎日同じ場所に車がある」「下見されやすい」「夜間に人目が少ない」というリスクもあります。

特に盗難リスクの高い車種を屋外保管している場合は、防犯カメラ、センサーライト、物理ロック、社外セキュリティ、REGUITのような追尾装置を組み合わせることをおすすめします。

地方在住でもREGUITは必要ですか?
都市部や盗難多発地域に比べるとリスクが低い場合もありますが、車種や保管環境によっては地方でも注意が必要です。 高額車両、輸出需要のある車両、人目の少ない場所に保管している車両は、地域だけで判断せず、総合的に対策を考えることが大切です。
どのような駐車環境だとリスクが高いですか?
次のような環境では、盗難リスクが高くなる可能性があります。
  • 屋外の月極駐車場
  • 夜間に人目が少ない駐車場
  • 防犯カメラや照明が少ない駐車場
  • 道路から車両がよく見える場所
  • 盗難多発地域にある駐車場
  • ゲートや車止めポールがない駐車場

このような環境では、車両を盗ませない対策と、万が一の追尾対策を組み合わせることをおすすめします。

REGUIT適合チェックシートはどのように使えばよいですか?
チェックシートは、車種、地域、駐車環境、既存セキュリティの有無などをもとに、REGUIT導入の必要性を判断するための目安です。 点数が高いほど、盗難後の追尾対策を含めた備えを検討する価値が高くなります。
チェックシートはあくまでも目安です。最終的には、販売代理店やカーセキュリティ専門店に相談し、ご自身の車両や使用環境に合ったプランを選んでください。
REGUITを導入すると、導入前と何が変わりますか?
最大の違いは、盗難後に「どこにあるかわからない」という状態を減らせることです。 REGUITがない場合、警察への通報はできても、現在地や移動経路を具体的に伝えにくいことがあります。

REGUITを導入している場合、アプリ上で車両の位置や移動経路を確認し、警察へ現在地や住所情報を伝えやすくなります。

販売店では何を相談すればよいですか?
販売店では、次の内容を相談することをおすすめします。
  • 車種ごとの盗難リスク
  • 現在のセキュリティ対策の有無
  • 駐車環境のリスク
  • REGUIT本体の設置方針
  • 常時電源接続とバッテリー対策
  • ビーコンの使い方
  • 盗難時のアプリ確認・通報の流れ

REGUITは設置方法も重要です。カーセキュリティに詳しい販売代理店への相談をおすすめします。

〖3〗盗難発生時の対応・通知について

REGUITは盗難時の初動対応を支援します。ただし、位置がわかってもご自身で追いかけたり、犯人に接触したりすることは絶対に避けてください。

盗難が発生した場合の対処は?
すぐに警察へ通報してください。 アプリを開いた状態で通報することで、REGUITアプリ画面の住所情報、地図上の走行経路、現在地をスムーズに伝えることができます。 また、事前にアプリから車体番号や車両画像などを登録しておくと、通報時に情報提供がしやすくなります。
アプリで車の場所がわかった場合、自分で取り戻しに行ってもいいですか?
絶対に犯人や車両へ直接接触しないでください。 盗難車両の周辺には犯人グループがいる可能性があり、大変危険です。
位置情報が確認できた場合は、速やかに警察へ通報し、アプリ上の現在地、住所、移動経路、車両情報を伝えてください。 REGUITは自力で追いかけるためのものではなく、警察への情報提供を支援するための装置です。
警察には何を伝えればよいですか?
警察へは、可能な範囲で次の情報を伝えてください。
  • 車両の現在地
  • アプリ上に表示される住所
  • 移動経路
  • 車両の登録番号
  • 車台番号
  • 車種・色・特徴
  • 盗難に気づいた時刻

アプリに車両画像や車台番号などを登録しておくことで、緊急時の説明がしやすくなります。

REGUITがない場合とある場合で、警察への通報内容は変わりますか?
変わります。 REGUITがない場合は、盗難された車両の特徴や最後に見た場所を伝えることが中心になります。 REGUITがある場合は、車両の現在地、移動経路、アプリ上に表示される住所、登録済みの車両情報などを具体的に伝えられます。

これにより、通報時の情報が具体的になり、状況説明がしやすくなります。

盗難発生時の通知はどのように来ますか?
盗難検知から30〜90秒程度でアプリのプッシュ通知が届きます。 それに気づかなかった場合、REGUIT盗難通知センターより自動音声の電話コールが入ります。 デフォルトでは通知から60秒後に電話が来る設定ですが、アプリから変更できます。
設定メニュー → 車載器設定確認・変更 → 搭載車両選択画面の車名横の三点マーク → 編集 → 盗難時の電話通知までの時間、の順に進むことで設定変更が可能です。
電話通知はなぜ重要なのですか?
車両盗難は、深夜から早朝など、スマートフォンの通知に気づきにくい時間帯に起こる可能性があります。 プッシュ通知だけでは見逃す可能性があるため、電話コールによって気づく確率を高めることが重要です。

盗難時は初動が非常に重要です。電話通知は、オーナー様が早く異常に気づくための重要な仕組みです。

〖4〗追尾性能・位置情報について

REGUITの強みは、盗難時に位置情報を高頻度で発信し続けることです。ただし、通信環境や電波妨害などにより、精度低下や遅延が起こる可能性はあります。

追尾機能、リアルタイム性の詳細は?
盗難追跡モード時は、5秒ごとの間隔で情報を発信し続けます。 時速60kmで走る車は、1分間におよそ1km移動します。 実際に走行している車両を追尾するためには、位置情報の更新頻度が非常に重要です。
なぜ位置情報の発信頻度が重要なのですか?
盗難車両は短時間で大きく移動します。 更新間隔が長いGPSトラッカーの場合、表示された場所に向かった時には、すでに車両が移動している可能性があります。

REGUITは盗難追跡モード時に高頻度で位置情報を発信することで、移動中の車両をより把握しやすくすることを目的としています。

一般的なGPSトラッカーとREGUITは何が違いますか?
一般的なGPSトラッカーには、一定間隔で位置情報を送るものや、移動検知時だけ通知するものもあります。 REGUITは、盗難時に車両を追い続けることを目的に設計されており、盗難追跡モード時の高頻度発信、電話通知、複数の位置情報ソースの活用などが特徴です。
GPSが届かない場所、地下駐車場や屋内ではどうなりますか?
GPSの電波が届きにくい場所では、屋外のような高精度な位置表示が難しくなる場合があります。 ただしREGUITは、GPSだけでなく、携帯基地局、Wi-Fi情報、Google位置情報など複数の情報を活用し、位置推定を行います。
環境によっては精度が落ちたり、青い円でおおよその位置を示す表示になる場合があります。 すべての環境で正確な位置表示を保証するものではありません。
GPSジャミングや電波妨害を受けた場合はどうなりますか?
電波妨害の状況によっては、GPS測位や通信に影響が出る可能性があります。 REGUITはGPS以外の情報も活用しますが、すべての妨害環境で位置情報を保証するものではありません。

そのため、REGUIT単体ではなく、社外セキュリティ、物理ロック、防犯カメラ、駐車環境の改善などと組み合わせることをおすすめします。

車両移動感度について教えてください。
車が停止しているか移動しているかを検知する感度です。 設置場所や車種によって適宜調整してください。デフォルトは30です。 この設定を適切にすることで、追尾・追跡の精度向上につながります。 設定画面の「車両移動感度」で調整いただけます。

〖5〗電源・温度・バッテリーについて

REGUITは、車両からの給電と内蔵バッテリーを組み合わせて動作します。また、本体温度を監視し、高温時には機器と内蔵バッテリーを保護するための自動停止制御を行います。

電源の接続は常時電源、アクセサリ電源のどちらがよいですか?
盗難に備えて確実に機能させるためには、常時電源接続を推奨しております。 アクセサリ電源で接続する場合は、アプリ設定の「ステルスモード」をオンにしてご使用ください。 REGUIT本体は常時給電状態で、長期運用できるよう設計された産業用機器です。
※ステルスモードとは:
車の使用頻度が少ない場合やバッテリー容量が小さい車向けのモードです。 設定した時間、2026年モデルは午前6時固定、に起動して位置確認を行い、移動がなければ自動でシャットダウンします。 エンジン始動で本体は起動しますが、エンジンをかけずに移動された場合は設定時間まで通知にタイムラグが発生します。
常時電源接続の場合の注意点はありますか?
10日から2週間に一度、30分以上の運転をお願いしています。 監視モード時も車載バッテリーから給電を受けるため、長期間動かさない状況では、車のバッテリー上がりのリスクがあります。 運転頻度が少ない場合は、ステルスモードを利用するか、外部充電設備の導入をご検討ください。
常時電源接続時の消費電流はどのくらいですか?
高機能センサーが稼働し、通信動作を適宜行っているため、本体の消費電流はメーカー試験値でおよそ150mAです。 使用環境や通信状況により変動する場合があります。 一般的なカーセキュリティシステムよりもバッテリー消費が多くなる可能性があるため、定期的な走行や充電などの対策をお願いいたします。
犯人が車載バッテリーからの給電をカットした場合も追跡できますか?
はい、可能です。 REGUIT本体に1800mAhの内蔵バッテリーを搭載しており、給電カット後も盗難追跡モードで約7時間の追跡が可能です。
充電式ではなく、あえて車のバッテリーからの給電にこだわった理由は?
盗難はいつ起こるかわかりません。 その瞬間に内蔵バッテリーが少なくなっていては、追跡時間が制限され、発見・回収の可能性が下がってしまいます。 常時電源を推奨するのは、もし給電をカットされても「常に満充電に近い状態」から追跡を開始し、長時間追い続けるためです。
真夏の高温時でもREGUITは動作しますか?
REGUITの動作温度は60℃未満です。 本体は内部温度を監視しており、本体温度が60℃に達した場合は、機器と内蔵バッテリーを保護するため自動的にシャットダウンします。

高温保護による停止中は、車両移動の検知、プッシュ通知・電話通知、位置情報の送信など、REGUITの機能を一時的に利用できない場合があります。

真夏の炎天下や直射日光の影響を受けやすい環境では、高温保護が作動する場合があります。 一方、日射のない夜間や早朝は日中より本体温度が下がりやすく、60℃未満になると所定の条件で動作を再開します。 実際の温度は、外気温、車種、ボディカラー、駐車環境、設置場所などによって異なります。
高温保護で停止した後は、自動的に動作を再開しますか?
はい。車両から給電されている状態では、高温保護によるシャットダウン後、一定時間を置いて再起動を試みます。 再起動時に本体温度が60℃未満であれば、そのまま起動して通常動作を再開します。

再起動時も本体温度が60℃以上の場合は、再び安全のためシャットダウンします。 高温状態が続く間は、一定時間ごとに再起動を試み、温度が下がるまで停止と再試行を繰り返します。

この制御は、高温環境下で無理に動作や充電を続けるのではなく、機器と内蔵バッテリーを保護するための安全機能です。 設置時は、高温になりやすい場所や車両の熱源付近を避けることが重要です。

〖6〗設置・施工について

自分で取り付けることは可能ですか?
取り付け自体は可能ですが、犯人に見つかりにくい場所への設置が重要です。 取り外しに時間をかけさせるほど、発見・回収の可能性を高めやすくなります。 そのため、REGUIT販売代理店やカーセキュリティに詳しいプロショップへの依頼をおすすめします。
REGUIT本体はどこに取り付けるのがよいですか?
防犯上の理由から、具体的な設置場所は公開しておりません。 REGUITは、犯人に発見されにくく、取り外しに時間がかかる場所へ設置することが重要です。
車種や既存セキュリティの内容によって適切な設置方法が異なります。 また、内蔵バッテリーと機器を保護するため、直射日光の影響を受けやすい場所、温風ダクト周辺、車両の熱源付近など、高温になりやすい場所を避けて設置することが重要です。 詳細は販売代理店または施工店にご相談ください。
なぜプロショップ施工がおすすめなのですか?
REGUITは、ただ電源を取ればよいという製品ではありません。 盗難時に犯人から見つかりにくいこと、取り外しにくいこと、通信や測位に不利になりにくいことに加え、高温になりやすい場所や車両の熱源付近を避けることが重要です。

プロショップであれば、車種ごとの構造、既存セキュリティとの関係、通信・測位環境、温度条件を考慮しながら、より実用的な施工が期待できます。

既存のカーセキュリティと干渉しませんか?
施工方法や車両環境によって確認が必要です。 REGUITは既存セキュリティを置き換えるものではなく、追加して使うことを想定した製品です。 既存の社外セキュリティや電装品がある場合は、施工前に販売店へ必ずお伝えください。
取り付け後に確認しておくことはありますか?
取り付け後は、アプリで車両登録、ビーコン登録、通知設定、電話通知までの時間、車両移動感度などを確認してください。 また、家族で車を使う場合は、ビーコンの持ち方や通知を受けるスマートフォンについても事前に確認しておくと安心です。

〖7〗家族利用・複数台管理について

家族で車を共有しており鍵が2つある場合、どうすればいいですか?
別売りのビーコンを追加購入し、それぞれの鍵と一緒に携帯してください。 追加購入したビーコンをアプリに登録することで、複数の方で車をご利用いただけます。
ビーコンは、設定メニュー → 車載器登録・確認 → ビーコンを追加する、から付属のQRコードを読み取るか、記載のアクティベーションコードを入力することで追加できます。
複数台の車を所有していますが、スマホも台数分必要ですか?
いいえ、1台のスマートフォンで管理可能です。 アプリ上で複数のREGUIT本体を登録・監視できます。
車ごとにビーコンを購入する必要がありますか?
いいえ。1つのビーコンを複数のREGUIT本体に紐づけることが可能です。 運転者様のビーコンひとつで、アプリ上で複数の車両に紐づけできます。
例:
A車・B車の2台を保有している場合
ドライバー1:A車・B車のカギ+ビーコン1
ドライバー2:A車・B車のカギ+ビーコン2

これらの車を別々に運転する場合は、ビーコンが2つ必要です。 ビーコンをA車・B車の両方に紐づけすることで、運転するドライバーが変わっても問題なく動作します。

ご不明点がありましたら、メール info@techrra.com にてお問い合わせください。

自分の車にREGUITが必要か迷ったら

車種・地域・駐車環境・既存セキュリティの有無によって、最適な盗難対策は変わります。 まずはチェックシートでリスクを確認し、販売代理店にご相談ください。